新年あけましておめでとうございます〜。遅ればせながら(ごめんなさい…)、今回のAP通信はアフレコ最終回のインタビューなどを紹介したいと思います〜。

「終わった気がしない。」というのが皆さんの感想でした。今回の最終章を見ていただければ分かる通り、最終章が第一章につながっていたりするので、物語的にも終わった感じがしないし、登場人物全員が一堂に会することが無かったので、まだ会ったことがないキャラクターがいたりして、余計に終わった感が薄かったようです。

「これを機会に、全話通して見て欲しいです。もちろんDVDで(笑)」(緑川さん)
「女の子たちがみんな個性的で可愛いので、そこは必ず見て欲しいです。もちろんたまきも含めてです(笑)」(河原木さん)
「夕璃ちゃんの声は綺麗でとても素敵でバスタオルをはずした所が良かったです。というファンレターを頂きました(笑)」(猪口さん)
「高校時代のふみが可愛くて、誰この娘と言われるくらいでした。是非可愛いふみを見てください」(西川さん)
「砂吹の幼い頃から歳を重ねることまで演じることになり、頑張りました。初めての経験でした」(木村さん)
「DVDシーンは当然見どころなのですが(笑)、雨堂としては、唯一たまきに想いを告げるシーンがあったので、そこは見て欲しいです」(金子さん)
「助清と付き合うようになった千穂の変貌? 変わり方は見どころですね。」(池田さん)

出演の方々の共通の見所は、様々な魅力を持った女の子達で、TVでは見られない場面がDVDに収録されているので、そこは是非見てほしいという事と、物語がループして、第一章から最終章まで通して見ると、新たな発見があると思うので、女の子のシーンを含めて、もう一度、通して見てほしい、とのありがたいコメントも頂きました。

まだまだAP通信などホームページは更新されていきますのでよろしくおねがいしますね〜。